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結婚指輪をしている男性がビールを飲んでいる 要確認!既婚の場合は事前に告知するのがマナー

パパをしている男性、実は未婚男性よりも、既婚者の方が多いって知っていましたか?
主に家庭や仕事で忙しく、癒しが足りないという理由から始めた人や、子供ができてから妻が女ではなく、母親になってしまったため刺激が足りなくなったという人がパパ活を始めるケースが多いです。

しかし、未婚の男性に比べリスクが大きいのが既婚者。
ではそんな既婚男性でもパパ活はできるのか?注意すべき点はなんなのか?
しっかりとパパ活を始める前に目を通しておきましょう。

既婚男性でもパパ活はできるのか?

楽しそうな不倫カップル

既婚男性でもパパ活はできるのか?という質問。
はい。既婚男性でもパパはできます。

しかし冒頭でも触れたとおり、未婚男性に比べて既婚男性はリスクがぐんと高くなるのも事実です。
そのため、パパ活をする際には、既婚者であることを事前に相手に告知する必要があります。

パパ活女子は、主に割り切った関係を望む子が多いため既婚者であることを話しても問題がない場合が多いです。
むしろ、未婚男性の場合恋愛感情が絡んできて面倒くさいから既婚男性を好んで選ぶといった意見もあります。
そのため、深い関係を要求されない既婚男性とのパパ活は、パパ活女子側からしても好都合な話なのです。

また、既婚男性の場合、仕事や家庭の事情で自由な時間が未婚男性に比べ確実に少ないです。
そのため、継続の関係を望む場合は既婚者であることを隠したまま長続きさせることは難易度が高いと言えます。
女性は男性よりも勘が鋭く働く生き物なので、たとえ嘘をついていたとしても小さなボロが出てしまい、いつかは気付かれてしまうでしょう。

やはりパパ活をするならば事前に話すことで相手に無駄な期待をさせることもなく、お互い割り切った関係で楽しむことができるのではないかと思います。
既婚男性がトラブルなくパパ活を楽しむコツは、理解のあるパパ活女子を探すことからスタートということですね^^

パパをするならば、パパ活女子選びが重要

パパ活をする上でトラブルなど面倒なことに巻き込まれたくないですよね?そのリスクを下げるためにはパパ活女子選びが重要となってきます。
ここで既婚に理解のあるパパ活女子の見極め方を教えていきたいと思います。

1連絡方法や時間帯をしっかりと守れる子
待ち合わせ時間を気にするパパ活女子のイメージ

家族やパートナーにバレないためにも連絡方法や時間帯をしっかりと守れる子というのは、非常に重要なポイントになってきます。
たとえば家族で食事をしている時に何度も電話がかかってきたり、急に履歴の残るLINEなどに連絡をしてくるなどといったことがあれば家族にバレる可能性が非常に高くなってきます。
そのため、「仕事が終わるのは〇〇時だから、〇〇時~〇〇時の間なら電話にでれるよ」などと伝えた時に、時間や連絡方法をしっかりと守れる子を選ぶと良いでしょう。

2個人情報を無駄に詮索しない子
待ち合わせ時間を気にするパパ活女子のイメージ

個人情報を無駄に詮索しない子を選びましょう。
もちろん、貴方に興味があるから聞いてくる子もいるとは思いますが、中にはその情報を弱みとして握ろうとする女子もいます。
そのため、最低限の情報は話しても、詳しい話は出さないようにしましょう。
また、やんわりとそれ以上は聞かないで欲しい事を伝えましょう。
それでもしつこく聞いてくる場合は危ない可能性があるのでオススメできません。

3ツーショット写真をしつこく求めてきたり、2人の写真をSNSに晒さない子
セルフィを撮影する不倫カップル

ツーショット写真は弱みとして握られることも稀にあります。
また、少しでも自分の手や持ち物などが写った匂わせ写真をSNSにあげられると、そこから特定されてしまう可能性もでてきます。
そのため、なるべくツーショットは避け、写真には自分を写さないことを約束するようにしましょう。

BAD注意する点

家族・近所・会社などににバラすと脅された事例がある
誤って子供ができてしまった場合揉めるリスクがある
バレて訴えられるリスクもある

まとめ

既婚男性がパパをする場合、未婚男性に比べ断然高いリスクがあることを知っておきましょう。
しかしリスクが高いとはいえ、現在上手くパパ活女子と付き合っている既婚男性も多く存在します。
トラブルになるケースは稀だとは思いますが、気をつけるに越したことはないですからね。

また、逆に水商売の女性よりも素人感が強く、自分がハマってしまう場合もあるので、その点にも注意しましょう。
基本的に既婚男性でパパ活ができる人は、割り切った関係を理解できる男性のみです。
そこさえクリアできていれば既婚男性でも素敵なモテパパになれますよ!

ぜひ、当サイトを参考にして素敵なパパ活ライフを楽しんでみてはいかがでしょうか?